EN

中国における著作権使用料の徴収について 【共催】一般社団法人日本音楽出版社協会

Company

Profile

中国において日本楽曲が使用された場合、デジタル配信、放送、演奏など、それぞれの分野で著作権使用料は徴収できているのか、また、どのような手続きを踏めばマネタイズできるか、パネリストの意見を踏まえて検証する。

モデレーター
見上チャールズ一裕(MPA 理事/グローバルビジネス委員会委員長 ソニーミュージック・パブリッシング代表取締役)

スピーカー
Jonathan Ho(Fuji Pacific Music SE Asia)
Benjamin Ng(Regional Director for Asia-Pacific at CISAC)

※日本語字幕を表示されたい方は、再生バーの「CC」ボタンをクリックして「日本語CC」を選択してください。

※本セミナーに関するアンケートへのご協力をお願い致します。こちらからご覧ください→アンケート